ゆきい

自分癒し

梅雨寒だったり、真夏のようなカンカン照りだったりで、
体調を崩している方多いですね。
みなさま、ご自愛くださいね。

鬱陶しい天気の日には、気分も 落ち込みますよね。
そんな時には、自分を元気づける仕掛けが必要です。
皆さんは、そういった癒しアイテムをお持ちですか?

私の場合は。。。

・数年前からお世話になっている洗足の整体の先生
「お疲れですね~」「ここ痛いですよね~」という言葉と、
文字通り「手当て」に、心と体がほぐれていきます。
まさにGOD HANDS、自宅に置いておきたい!

・アロマで癒されるとはよく言いますが、本当に自分の好きな香りには、ホットしますね。
私は玄関にお香を焚いてますが、自宅に帰るとホッとする香りです。
以前、TVで日本の有名旅館のほとんどが使っているという、京都の有名なお香を
使ってみましたが、狭い我が家にはちょっと強すぎました。
また、洗面所では「マルセイユ リキッドソープ(ラベンダーの香り)」を使っています。
仕事から帰って、手を洗う時にこの香りでスイッチOFFとなります。

・ そして、やっぱりお口を癒すものと言えば、これですよね。
撮影禁止なので、こっそりご紹介します。

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マカロンで有名なあのお店です。

いろいろな仕掛けを見つけて、この鬱陶しい季節を元気にお過ごしくださいね。

こんにちは!
平林です。

先日弊社で展開している「おんぼろ不動産マーケット」を
テレビ朝日「スーパーJチャンネル」に取材して頂きました。

「おんぼろ不動産」では築年数が経った物件をお客様の
好み、要望に応じてリノベーション提案をさせて頂き
ご紹介させて頂くということをやっております。
お客様がある程度まで好みのリノベーションをする事が可能で
不動産業者がやる一般的なリノベーションとは違います。
その為、大変ご好評頂いております。

詳しくは下記URLにてご覧下さい。

http://www.onboro.net/

「スーパーJチャンネル」での放送は6月23日(火)18:30過ぎに
放送される予定になっております。

ご興味のある方は、是非ご覧下さいね!

ご無沙汰しておりました、山田です。

先日、あるオーナー様とマンション内住戸の排水管高圧洗浄についてお話していたところ、
高圧洗浄つながりで、外階段やエントランスなどをきれいにする高圧洗浄機を紹介して頂きました。

皆さんご存知ですか?
ジャパネットタカタとかでも注目商品らしいですね。
こんなやつです。

話を聞いて早速買ってきましたよ。近所のコーナンにて。
上の写真のタイプはケルヒャー社(独)のK2.01という家庭用の一番安いタイプで上記セット8,800円でした。

果たしてどの程度の実力か?
ワクワクドキドキしながら自宅のテラスで試し打ち。
その模様がコチラです。

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すばらすぃー!気持ちいいー!いやぁ見事です。
今まではデッキブラシで嫌々ながらゴシゴシゴシゴシやってたのがウソみたい。
やりたがりな下の子も歓喜の叫びをあげつつ「鉄砲」をなんとか奪おうと。。。

これマジ楽しいっす。

今度はぜひ洗車に挑戦してみようと思ってます。

昨日は私の、ん・・・〇十数回の誕生日でした。

娘二人が「ママケーキ いる」?

私は「いらないよ」って、でも二人がこちょこちょと何か相談してました。

そして冷蔵庫の中を確認!
家にある材料でせっせと作りだしました。
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サクランボが少し冷蔵庫に残っていましたのでそれを乗せて完了!

かなり上出来です。とっても美味しかったですよ。

プレゼントとしてマッサージをリクエストしました。

夕飯も作ってくれて一日のんびりとさせてもらいました。
ありがとう!!

それから南米育ちの「メリーさん」も 今日から家族の一員です。
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ポップがあまりにも面白かったのでつい買ってしまいました。
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(私の名前はメリーです。今日からあなたのお世話になります。
私の故郷は南米のジャングルの中、でも寒さには結構強い性質をもっています。・・)
このような個性的な文面がつづきます。
消費者心理をうまくついてきましたね。
のせられてつい買ってしまった消費者の一人です。

ゆきい

22年生きた犬

6月1日は実家の犬「プッチ」の8回忌でした。

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プッチは、妹が家庭教師をしていた先の生徒さんが、
親に反対され飼えないというので、我が家にやってきました。

ご覧のとおり、シェパードの雑種で口がオオカミのようなので、
ちょっとこわもてですが、気の弱い甘えん坊でした。

好きなもの:人間のお父さん(私の父)、ちくわ、障子煎餅、靴下、散歩。。。

苦手なもの:掃除機、雷、救急車のピーポー、ドッグフード、こども 、雨の日。。。

我が家に来たときは両手にのっかるような子犬だったプッチも、
最盛期には22Kgまで成長し、
「こんなきれいな雑種みたことない!」といわれる、イケメンでした。

私が結婚して、娘を連れて帰るようになると、娘と張り合うように父に甘えていました。
娘に「だーいすき!」と、顔を寄せられた時は、ちょっと迷惑そうな顔をしていました。

そんなプッチも、母を見送り、阪神・淡路大震災を体験し、気がつけば老犬と呼ばれるお年でした。
帰省する度に年を取っていく姿をみるのは、少々さびしいものがありました。
また、人間と同じように認知症の症状があらわれ、一度など家を飛び出していなくなってしまいました。
家族は、近所をさんざん探したのですが見つからず、もう戻ってこれないと思ったそうです。
幸い、ご近所の方が隣駅をトボトボ歩いていると知らせてくださったので、無事に帰ってこられました。

その後も、頭に腫瘍ができてまっすぐ歩けなくなったり、
ごはんも自分では食べられなくなったりでしたが、静かな老後を送っていました。
そして、8年前の6月、大好きなお父さんに見守られて、幸せな22年の生涯を閉じました。
私たち家族に多くの笑いと、思い出を残して、今は、宝塚の霊園で安らかに眠っています。